2006.01.06(金)
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VY, TEXAS DENY USC THREE-PEAT BID


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The tears hit me last night when I got in from hanging out. I'm just a real blessed guy to be in the position I am right now.

“昨晩ホテルに戻ったら涙が溢れてきた。今の自分はなんて恵まれているんだろうってね”

昨日ローズボウルでUSCとの接戦を制したテキサスのQBビンス・ヤング vince young。全米王座に輝いた実感は、独りになって落ち着くまで湧いてこなかったようです。

残り19秒、4th&5と追い込まれた場面で、ヤングは自ら走って8ヤードのタッチダウン! 5点をリードされていたテキサスに、劇的な大逆転勝利をもたらしました。

I went through all my progressions, so I just took off with it.

“ターゲットが見つからなかったから、自分で駆け込むことにしたんだ”

昨日の試合で200ヤードを走り、パスでも267ヤードを記録。自慢の足で3度もエンドゾーンに持ち込み、34連勝中だった強豪USCに2003年9月以来の土をつけ、3連覇を阻止しました。

昨年12月にはハイズマン賞で、USCのRBレジー・ブッシュ reggie bush の次点に終わり、涙を飲んだヤング。一昨年の受賞者、QBマット・ライナートmatt leinart も擁する王者USC相手にその屈辱を晴らし、全米チャンピオンの座を奪いました。

3連覇を果たせなかったライナートは…

You couldn't ask for anything better. This was a great football game. We gave our hearts, they gave their hearts and they came out on top.

“これ以上を求めることはできない。素晴らしいフットボールゲームだった。自分たちも相手も必死に戦い、最後は彼らが勝利をつかんだ”

ライナートは残り6分42秒、タッチダウンパスを通してテキサスを12点差に引き離し、勝負はついたかのように思われました。しかしそこからヤングに2本のタッチダウンランと2ポイントコンバージョンを決められ、まさかの逆転負けを喫したのです。それでも後半はほぼすべてのパスに成功し、トータル365ヤードを稼ぐ見事な戦いぶりでした。

ハイズマン賞のブッシュは82ラッシングヤードに留まりましたが、エンドゾーンにダイブする鮮やかなタッチダウンでスタンドを湧かせました。キャッチでも95ヤードを記録したブッシュは…

It's been a great run. We've done some special things. I don't think we should be ashamed about anything.

“最高のシーズンだった。素晴らしい成績を残すことができたし、何も恥じることはない”

USCの34連勝は史上4位タイ。オクラホマが1953〜57年に記録した47連勝にも手が届きそうな勢いで、今シーズンも勝ち星を積み重ねていました。一方、同じく今シーズン無敗のテキサスは、ローズボウルの勝利で20連勝を達成。全米制覇を果たしたのは1970年以来、実に36年ぶりの快挙です。

歴史的名勝負で栄冠を手にしたテキサス。ヤングは現在3年生なので、来シーズンも大学に残ってプレーする可能性もあります。本人もまだNFL入りするかどうかは決めていないと話していましたが、『スポーツセンターUSA』の解説者たちは、NFL入りするならドラフトでは、

“invince-able (invincible=無敵)だ!”

と嬉しそうに語っていました。そしてESPN.comのトップページには、

Vince-sanity!!(insanity=正気じゃない)”

の文字が躍っていました。アメリカ人は本当にジョーク好きですね!(^○^) このような語呂合わせは『スポーツセンターUSA』のトップ10プレーなどにもよく出てくるので、ちょっと注意して見てみると楽しくボキャブラリーアップを図れるかもしれません☆


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2006.01.04(水)
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NITTANY LIONS EDGE 'NOLES IN 3 OTs


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 今日はオレンジボウル、注目の名将対決がありました。ジョー・パターノ joe paterno のペンシルバニア州立 nittany lions 対ボビー・ボウデン bobby bowden のフロリダ州立 seminoles。結果はサードオーバータイムの末、26対23でペン州立が接戦をモノにしました!

試合を決めたのは1年生キッカーのケビン・ケリー kevin kelly。29ヤードの決勝フィールドゴールで見事チームを勝利に導きました。(^^)v この試合それまでに29ヤードと38ヤードのフィールドゴールを外していましたが、これこそ3度目の正直ですね!

I still had my confidence. I don't think I've ever missed three in a row.

“自信を失ってはいなかった。3回続けて外したことはなかったから”

そんな若い選手の活躍をサイドラインで見守っていた79歳のパターノコーチ。4時間以上にも及んだこの試合、最後のフィールドゴールに臨むケリーに…

I told him we're too old for this. It's almost past my bedtime.

“彼に年寄りにはつらいと言った。もう寝る時間だからと”

フロリダ州立のボウデンコーチ(76歳!)とパターノコーチは、ディビジョンI−Aの通算勝利数で歴代1位と2位。パターノコーチは今日の1勝で通算354勝をマークしました。一方のボウデンコーチは通算359勝。2人共今シーズンはヘッドコーチ歴40年という記念すべき年でした。

今シーズン11勝1敗という素晴らしい成績を残したペン州立。パターノコーチは…

Obviously this year has been one of the most rewarding. To win this one this way at the end of the year is a great tribute to the kids and the coaching staff. So it's a great feeling.

“今年は実に実り多い1年だった。オレンジボウルにこんな風に勝って今シーズンを終えることができて、選手にとってもコーチ陣にとっても最高の贈り物だ。最高の気分だよ”

一方のフロリダ州立は8勝5敗。ボウデンコーチにとって1981年以降、最低の成績でした。しかしさすがは名将! 言うことが違います。

I told my kids, what a great game that was to build going into next year. I think we're heading in the right direction.

“選手にはこう言った。来シーズンにつながる素晴らしい試合だったと。我々は正しい方向に向かっていると思う”

長年の友人でもある2人は試合後、温かい言葉を交わしていました。

ボウデン:No animosity. No animosity. I mean that.
“恨みっこなしだ。本当に”

パターノ:Both teams played so hard.
“両チーム共、実によくやった”

ボウデン:Both teams played as well as they could play.
“両チーム共、全力を出し切った”

おふたりには今後も長生きして頑張ってほしいものです☆ 日本の高齢者も負けてはいられませんね!(^_-)

さて明日は全米チャンピオンが決まるローズボウル!! 昨日のブログで触れた、USCのRBレンデル・ホワイト lendale white とNBAのチャウンシー・ビラップス chauncey billups の従兄弟関係は、今日の『スポーツセンターUSA』で偶然取り上げられていました。

USCはQBマット・ライナート matt leinart、ハイズマン賞のRBレジー・ブッシュ reggie bush とホワイトなどが注目されていますが、対するテキサスの注目選手はやはりQBビンス・ヤング vince young。そしてヤングが絶対的な信頼を寄せる、TEデービッド・トーマス david thomas です。2人はお互いのためなら何でもするとか。

その他にはビッグ12のオフェンス新人賞を獲得した1年生RBジャマール・チャールズ jamaal charles、MLBエンゼルスのマイナーリーグで4シーズンプレーした経験を持つ、23歳の1年生WRクアン・コスビー quan cosby、数々のケガから復帰を果たした2年生WRビリー・ピットマン billy pittman、RBもWRもこなす多才な2年生ラモンス・テイラー ramonce taylor にも注目です!

しつこいようですがスポーツアイESPNでは、明日1月5日午前10:00〜生中継! どうぞお楽しみに〜♪o(^o^)o


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2006.01.03(火)
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THE THUNDER IN USC!


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 明けましておめでとうございます!m(_ _)m お正月いかがお過ごしですか?

新年の注目はなんといっても、カレッジフットボールの全米王座をかけて、1月4日のローズボウルでテキサス longhorns と対決する、USCことサザンカリフォルニア trojans。ハイズマン賞受賞で注目を集めるRBレジー・ブッシュ reggie bush の影に隠れながらも、チームを支えているRBレンデル・ホワイト lendale white を今日はご紹介します。

ブッシュがUSCの稲妻 lightening なら、ホワイトはUSCの雷鳴 thunder。身長188センチ、体重107キロでパワーとスピードを兼ね備えた3年生のホワイトは、縁の下の力持ち役を務めてきました。その実力は今シーズンの成績を見ても、1,178ラッシングヤードに21タッチダウンと証明済み。チームメイトも彼をタックルすると脳震とうを起こしそうだと言います。そんなホワイトはUSC入学前、ローズボウルの相手、テキサスからもスカウトされ、両校の間で最後まで悩んでいたそうです。

『スポーツセンターUSA』でも取り上げられていましたが、去年のハロウィーンには、ヘッドコーチのピート・キャロル pete carroll とつるんでイタズラを仕掛け、練習中の選手とコーチ陣を驚かせました。キャロルコーチと言い争った後、練習場の隣にある建物の屋上に上がり、飛び降りてやると脅したのです。ホワイトが一瞬姿を消すと、すかさずトレーナーがホワイトのユニフォームを着たダミー人形を屋上から投げ落としました。それにしてもキツいジョークですね。(^^;;;

QBマット・ライナート matt leinart、そして良きライバルであるブッシュといい関係を保ってきたホワイト。キャロルコーチは彼を、去年末にニューヨークで行われたハイズマン賞授賞式で最終候補に残ったライナートとブッシュに同行させました。コーチの狙いは、彼が2人の精神的支えとなることでした。ホワイトは…

He [Carroll] knew I wanted to be there for Reggie and Matt. I love those guys and respect them.

“キャロルコーチは、オレがレジーとマットに同行したがっていたのを知っていた。2人のことは愛しているし尊敬している”

と語っています。

ホワイトが精神的にも強いワケは、強力な助言者のお陰かもしれません。その助言者とは、NBAデトロイト・ピストンズのチャウンシー・ビラップス chauncey billups。なんと2人は従兄弟だそうです。ホワイトはビラップスに、トップレベルで戦うこと、コーチや世間の目にさらされながらの生活への対応方法について、アドバイスを求めているとか。

I go to him when everything is not going to my way. I call him to see how he would handle it. He's been through it, from not playing a lot, to sitting on the bench, to being [the 2004 NBA Finals] MVP. He clearly knows everything about what position I've been in, what I've been through and I'm going through.

“すべてが思うようにいかない時、彼に相談する。彼ならどう対応するか、電話して聞いている。試合に多く出場できないことやベンチを温めることから、(2004年NBAファイナルの)MVP獲得まで、彼はすべて経験済みだ。彼はオレの立場も、これまでに経験したこと、これから経験することもよく理解している”

同じく3年生のブッシュはNFL入りが濃厚となっていますが、果たしてホワイトは来年もUSCに残ってプレーするのでしょうか? 悩むホワイトへのピラップスのアドバイスは…

He told me … all the money, all the things, it's fun for him, but when you're in college you can just live life. This is an experience you're never going through again.

“彼はオレに言った… お金もすべてのことも彼にとっていいことだが、カレッジにいる間は自分の人生を満喫できると。これは2度とできない経験なんだ”

ということは来年もUSC残留?! 4年生のライナートは今年で卒業ですが、ホワイトがいれば来年も期待できそうですね☆ まだ決めたワケではないようですが、とにかく今いちばん大事なのは、目前に控えたローズボウルに勝つこと!

Maybe one day I can do my ultimate dream and go to the NFL but it's not everything. I'm winning national championships. That's stuff people play their whole lives and don't get to do. I'm playing for my third national championship in three years. I don't think that's bad.

“いつかは究極の夢、NFL入りが実現するかもしれないけど、それがすべてじゃない。今は全米王座をかけて戦っている。一生かけても普通の人には経験できないことだ。3年間で3度目の全米チャンピオンを目指している。それも悪くはないと思うよ”

それはそうですよね! 『スポーツセンターUSA』も最近はカレッジフット一色です。全米中が注目する最高峰のボウルゲーム、ローズボウル! ライナート、ブッシュの活躍だけでなく、ホワイトのような頼もしい脇役からも目が離せません♪ スポーツアイESPNでは、1月5日午前10:00〜生中継予定なので、どうぞお見逃しなく!!(^O^)/


「8mile」「ビューティフル・マインド」の製作スタッフが手がけた、ハイスクールフット映画!
プライド 栄光への絆

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2005.12.28(水)
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GRANPA JOE EARNS COY!


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 昨日の『スポーツセンターUSA』では、カレッジフットボール1994年のペンシルバニア州立 nittany lions が取り上げられました。ペン州立を当時も今も変わらず率いているのは、今年AP(associated press)の年間最優秀コーチ賞を受賞した名将ジョー・パターノ joe paterno ヘッドコーチ。当時の映像を見て、思わず“若っ!!”と叫んでしまいました。分厚いメガネは相変わらずでした。(^O^)

パターノコーチについては、以前もこのブログで紹介しましたが(コチラ)、同賞を受賞した12月21日はちょうど79歳の誕生日。まさに最高のバースデイプレゼントでした♪ 彼は4年連続で負け越し、2004年は4勝7敗だったチームを、今年は10勝1敗、ビッグ10カンファレンス優勝、そしてボウルゲーム進出へと導きました。

もう彼の時代は終わったと口々に論じる批評家の声を気にせず、選手の力を信じてチームを見事に復活させたパターノコーチ。

It's very flattering. I think anytime to have people recognize what's been done is very, very ... uplifting. The only thing I feel sometimes is that the head coach gets too much credit. I think sometimes it ought to be coaching staff of the year.

“すごく嬉しいね。周りに功績を認めてもらえることは非常に励みになる。私が時々気になるのはヘッドコーチが過大評価されていることだ。‘年間最優秀コーチングスタッフ賞’にすべきだと思うよ”

と彼らしいコメントをしていました。チームを心から愛している… という気持ちが伝わってきますね☆

今年のペン州立がここまで強くなったワケは、オフシーズンにあったようです。多彩なQBマイケル・ロビンソン michael robinson に期待していたパターノコーチは、オフェンシブコーディネーターとQBコーチ(彼の息子、ジェイ・パターノ jay paterno )に、ロビンソン中心のシステムを作り上げるよう命じました。

そこで2人はテキサス大学へと出向き、名QBビンス・ヤング vince young のプレーを見学しました。そこで大きなヒントを得て、それが今シーズン、チームの快進撃へとつながったとか。(^^)v そして何よりも選手を信じ続けたことが大きかったんでしょうね!

I never felt bad when we were 4-7 last year because I thought we had a bunch of kids that never quit. And that's the joy of coaching.

“去年は4勝7敗に終わったが一度も幻滅したことはない。うちには決して諦めない選手が揃っていたからだ。それがコーチをする喜びでもある”

そんなパターノコーチ率いるペン州立は、1月4日のオレンジボウルで、76歳の名将ボビー・ボウデン bobby bowden ヘッドコーチのフロリダ州立 seminoles と対戦します。ディビジョンI−Aのコーチでは通算勝利数1位&2位という究極の名将対決! スポーツアイESPNでも午前10:00〜ライブ中継されますので、どうぞお見逃しなく!!\(^o^)/


「8mile」「ビューティフル・マインド」の製作スタッフが手がけた、ハイスクールフット映画!
プライド 栄光への絆

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2005.12.14(水)
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REGGIE WINS HEISMAN


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 3日前のことになりますが、カレッジフットボールでUSC(サザンカリフォルニア)のRBレジー・ブッシュ reggie bush がカレッジフットボール最高の名誉であるハイズマン賞 heisman trophy を受賞しました。ずっと彼のことを書きたかったのに、バタバタしてて少々話題遅れになってしまいました…。

2位のビンス・ヤング vince young (テキサス)と3位のマット・ライナート matt leinart (USC)に歴史的大差をつけてハイズマン・トロフィーを手にしたブッシュ。784票の1位票は、1986年のO.J.シンプソン(←そんなにスゴかったんですね…)に次ぐ、史上2番目に多い得票数でした。

ブッシュとライナートは来年1月4日のローズボウルで、全米タイトルをかけて共に戦う、史上初のハイズマン賞受賞チームメイトとなります。ライナートは去年、同賞に輝きました。ローズボウルで対する相手は、ヤング率いるテキサス! 文句なしの全米No.1&No.2チームが激突する、この上ない好カードで見逃せません!!((o(^-^)o))

ブッシュは今シーズン飛躍的な活躍を見せましたが、2005年シーズンの前に、何とあのっ、NFLサンディエゴ・チャージャーズのラデイニアン・トムリンソン ladainian tomlinson と共に練習に励んだそうです。笑顔の素敵な2人のツーショット、ぜひ見てみたいなぁ〜♪ *^-^*

3日前の授賞式でブッシュは、ブルーの細い縦縞のスーツに、両耳にはキラキラ光るピアスという姿でバッチリ決めていました。ポケットにはお気に入りのサングラス(今、サングラスにハマっているそうです byライナート)も忍ばせていたそうですが、正装用の黒いソックスを荷物に入れるのを忘れてしまい、仕方なく会場の売店で見つけたのが…

black socks festooned with little Mickey Mouse faces.
(ミッキー・マウスの小さな顔の模様の黒いソックス)

でした。惜しいっっっ!!(^○^)

まだ大学3年生のブッシュ。昨年は3年生でハイズマン賞を受賞したライナートが、NFL入りをささやかれながらもUSC残留を決め、チームをシーズン全勝、そして3年連続の全米タイトルゲームへと導きました。そんなライナートに対して、ブッシュは…

“君の残留の決断が、オレの人生を変えたよ”

Your decision to come back has changed my life.

何と美しい友情!!(☆o☆)キラキラ 友人にこんなことを言われたらゾクゾクしちゃいますねっ。ブッシュもUSCに残留するのでしょうか? それともライナートと共にNFL入りするのでしょうか? どちらにしても成功すること間違いなし!(^^)v とりあえずは1月4日のローズボウルが楽しみですね〜♪♪


「8mile」「ビューティフル・マインド」の製作スタッフが手がけた、鮮烈な青春映画!
プライド 栄光への絆

名門校に編入したフットボール奨学生を中心に、切ない青春を描いた作品。
miekoの大好きなマット・デイモンも出演!
青春の輝き

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